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建物の維持管理には
内視鏡調査を。

 

Inspection

「見える化」が改善の第一歩に

Remote Visual Inspection

ファイバースコープ内視鏡調査

現状把握と問題個所の究明に

配管・ダクトの内視鏡調査

10mm程度の隙間があれば内部の観察が可能

建物を人の体にたとえると、柱や壁、梁などは骨格、内装などは肌や容姿、配管は血液や血管、電気は神経、ダクトは呼吸器にたとえることが出来ます。呼吸器官が異状をきたすと、酸欠になり、血管が詰まれば、様々な疾病を引き起こします。建物が病気になるのを予防するためには、定期的な健康診断が必要です。つまり、健康な体を保つには、ダクトや配管の内視鏡調査やそれに基づくメンテナンスが必要となります。

管内高圧洗浄・詰り抜きの実施

内視鏡調査の結果から問題個所を改善

例えば排水管で問題個所が見つかった場合には、その状況に応じてピンポイントで改善を実施します。